コンピュータシステム
従来の高額リース契約から解放。 最新の制度対応と、信頼できるサポートを提供します。
コンピュータシステム
従来の高額リース契約から解放。
最新の制度対応と、信頼できる
サポートを提供します。
レセコン導入で、
こんなお悩みありませんか?
実際に、先生方から
「費用がもったいない」
という声を
多くいただいていました。
Opt.oneの解決策
月額利用契約で導入可能
受付PC1台、診療室PC1台、プリンター1台の一般的な構成例です。構成が変わると金額も変わります。
最初の導入時は新規導入契約として、6年分の利用権とハードや初期講習費用があり、それらをリース等で対応するので月額費用が少し上がります。
統計的に不満が募り離脱するお客様は、ほぼおりません!
レセコンの質が高いので自信をもってご案内できます。ご安心ください。
「6年経過で入れ替えを検討する」といった短期的な更新サイクルを前提とした仕組みではありません。最初の導入から6年間は最低利用期間としての位置づけであり、73か月目以降は残債のない純粋なサブスクリプション期間に移行します。
このため、6年を過ぎても引き続きご利用いただければ、その後は実際に使った期間分のサブスク利用として、より合理的で持続的な運用が可能です。
また、ハードウェアが寿命を迎えた際には、必要に応じて修理または新品への入れ替えを行うだけでよく、システム全体を買い替える必要はありません。
このスキームにより、オプトワンは「長く使い続けるほど無駄がなく、合理的に進化していく」モデルを実現しています。
ソフトとハードを分離、
必要な機器だけ自由に選択
ハードウェアのサポートができないため
全部を入れ替える必要がある。
ソフトウェアとハードウェアを分離したことで
ハードを自由に選択できます。
ソフトウェアのみ販売する形態も整っています。
残債リスクなし、
閉院や乗り換えも柔軟
一度契約すると残債をもってしまう。
安易に契約してしまうと入れ替えが難しい。
サブスクなので残債がなく、
辞めたいときに辞めることができます。
買い換えたい…!
あと2年で閉院予定…
こういった場合も損なくご利用いただけます。
サブスクだから
こそのメリット
入れ替え費用はゼロ。
長期利用でコスト効率アップ。
保険改定・制度変更に即時対応。
電話・遠隔・LINEで対応可能!
カルテ入力や請求指導も充実。
私たちのスタンス
オプテック北海道は「導入して終わり」ではなく、診療に集中できる環境づくりをゴールとしています。
価格だけで判断される医院様にはおすすめしません。
「本気で使いこなしたい」という先生に、徹底的に向き合います。
単なるシステム提供ではなく、
クリニックの未来を共に創造します。
導入から
定着までの流れ
お客様に寄り添い、丁寧にサポートします。
(受付・ドクター向け)
(リモート可)
+アフターサポート
導入はゴールではなく“スタート”。
現場で本当に活かせるまで徹底サポートします。
お客様の声
2週間で使い方覚えて安定した。変えてよかった!
不安だった新規個別指導を無事に終えることができた!
サポートが手厚く、他社に移る理由がなかった。
6年ごとにかかっていた無駄な買い替え費用がなくなった!
他社で再指導から抜けられなかったが、経過観察にとどめることができた。
閉院前の2年間でも安心して利用できた。
他社への流出は
ほぼゼロ
実際に、他社へ移行された事例は、これまでにわずか 2件のみです。
その流出事例は、恥ずかしくてあまり公開したくないですが、お伝えしましょう。
7年程前、サブスクが浸透していない頃に電子カルテ希望のお客様にサブスクを説明したところ、許容されず離脱されました。
当時はサブスクが世にあまり出ておらず、受け入れていただけませんでした。
最近のお客様でサブスク提案しましたが、新規で買う形態を希望で離脱しました。
確かに、探せばもっと安いシステムもあります。
でも、サブスク料金を冷静に比べてみると、オプトワンは決して高くありません。
それに、困ったときにすぐ相談できるサポートの安心感まで含めると、コスト以上の価値を感じていただけると思っています。
とはいえ、サポートを受けてもなお他社を検討されるというのは、私たちが十分な価値をお届けできなかったということ。そこはしっかり受け止めて、これからのサポートのあり方を見直していきたいと考えています。
実は、開業のときにオプトワンを選ばなかった先生が、
6年後の入れ替えでオプトワンに乗り換えられるケースが少なくありません。
最初からオプトワンで開業された先生は、
今も変わらずご利用を続けてくださっています。
その違いを生むものは何か
それは、システムの機能や価格だけではありません。
おぷきた職員全員が、常にユーザ様のために行動しているからに尽きます。
時には厳しいことも申し上げますが、それは医院の未来を想い、本気で伴走したいから。
和気あいあいとした関わりの中で、クリニックの発展に微力ながらも本気で関わらせていただいているのです。